2009年08月22日

青春の味


今日は王将の餃子を生で買ってきて家で焼いて食べてます。
こうして焼けばちょっとしたホームパーティーにも最適な一品です。結構喜ばれます。
是非、やってみてください。
王将の餃子はお店で生餃子と言えば焼かないで売ってくれます。
我が家は10人前を買ってきて残りは冷凍しておきます。


私は大阪育ちですので中学生くらいから王将の餃子を食べています。
高校時代には10人前を30分以内で食べるとタダだったので2回ほどチャレンジしました。
関大前店と阪急淡路駅前店と上新庄店が行きつけでした。
高校生のときは数人集まると王将の餃子と当時有った1リットルのガラスビン入りコーラでよくパーティーしてました。
ある意味私の青春の味かも知れません
大阪のサラリーマン時代も仕事帰りに同僚と駅前の王将で餃子を食べながら生ビールが安上がりで最高でした。






熱くしたフライパンに油を引いて餃子を円形に並べています。私は強火で焼きます円形の餃子の中心にはモヤシを入れます。













少し薄めに溶いた水溶き片栗粉を廻しかけます。










フライパンにフタをします。ちょっとだけすき間を開けることがポイントです。











お皿を用意します。










焼き上がるとお皿を裏返してかぶせます。













これはブーちゃんの唯一の仕事です。お皿を押さえフライパンを裏返します。ブーちゃんも慣れたものです。














浜松餃子風王将餃子の出来上がりです。













うまく焼けば羽根つきの餃子が出来上がりです。






  
タグ :餃子の王将


Posted by 濱のマスター at 21:51Comments(0)片手でクッキング