2012年06月16日

臓器移植

富山県の病院で脳死になった男児の心臓が大阪大学病院で女児に移植され
腎臓は富山県内の60代の女性に
肝臓は東京の女児に移植
一人の子供の死がムダにならずに多くの人の命に活かされて良かった

でも不謹慎なのかも知れませんがふと思い出しました

若い時に乗っていたオートバイのエンジンの調子が悪くなり解体屋さんでオートバイのキャブレター買って来て付け替えた事思い出しました

キャブレターはエンジンに燃料と空気を送り込む所なので人間で言えば心臓か?

でもこうなってくると移植医療って人間も機械と同じですね







  

Posted by 濱のマスター at 10:53Comments(0)つぶやき